犬看板集合! その17

※食事中の閲覧はお控え下さい※  念のため

 

東京都郊外にて撮影しました。

 

 

以前にも特集した、 

「禁止事項セット」シリーズ第2弾ですが。 

 

 

同じシルエットばかりなんですよね~…。小金井市

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「カラスにご注意ください」というのもありますね。

 

 

 

そう言えば、以前書いた不親切ガイドには記載していませんが、

「花みどり文化センター」の屋上は「浮游の庭」という名前なんですね。

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そして、センター内だけでなく屋上部分もペット不可だったんですか。

 

国営昭和記念公園にはドッグランがある反面、犬を連れて入れないエリアが散在しています。

 

あの日本庭園も。

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方言プロジェクトを飾ってくれた「こもれびの里」も。*1

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また、複数人で行って、徒歩の人と自転車の人が混ざっていても厄介です。園内は歩行者専用の道と自転車専用の道とが完全に分かれています。

 

 

 

犬看板に戻りましょう。こちらは東大和市

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クマ可愛いですね!

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クマの絵も集めているので、いつか特集します。

 

 

 

そして、この犬は微妙に違うのですが。府中市

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どうでもいいレベルかも知れません。

(じっくり較べると「浮游の庭」の犬も違いますね!)

 

 

 

かぶっていると言えば、また小金井市昭島市共通の画像を見つけました。

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こちらも昭島市

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「ペットが見ている飼主のマナー」は名文ですね!

 

 

 

ああ良かった、既出じゃない画像もあって。

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農地だからかブロッコリー柄、きのこ柄に見えますね!

 

*1:「川越道緑地古民家園」「江戸東京たてもの園」で撮影した物もありますが。