キャラメル箱の庭
美しく静かな夜へと
君は永遠の友達
風の紀行は星を巡る jerich.hatenablog.com jerich.hatenablog.comjerich.hatenablog.com ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
棄てたのではなく 叶わなかった夢
眩しすぎて少し遠い光
薄青かった空は 何故か純白に積もり いつしか暮れてまた青へ
選べるとしたら
寒さの向こうに 楽園を透かし見る
どんな魔法で ここに夢を連れて来たの?
一番近くにいた君は今 天よりも茫いのか 譬え冬の馨より澹くとも 何処にまだ最期の息
駒は笑み星屑纏い
栄光であり金風だった
あの日々の放課後もこんな色をしていた ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中スポット
星の光よりも街の灯を探し始める ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
逢うために走った ランキング参加中写真・カメラ
いつか光射すまで
佇まいだけで細波や海沙を導く ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中スポット
木登り妖精年古りても弾み転がる ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中スポット
突き進むだけが意思や決意ではない ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
虚像の方が深く手が届きそうに近い ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
あの不思議な感覚何も知らない自由 ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
太陽からはこの遠い揺らぎが見えているのか ランキング参加中写真・カメラ
皆が創り創られその誰もが夢見た ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中スポット
白昼が封じ込めた黄昏はやがて溢れ ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中スポット
王国からの光こんなにも近い幻影 ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
舞台が変わればそれは異世界の生 ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
君が纏う空気は夏空の高さまで ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中はてなハイクグループ
時の浅瀬はあの日の透明 ランキング参加中写真・カメラ
その日微笑んでくれた思い出の色 ランキング参加中写真・カメラ
遠く離れると気づいていなかったこと新しいものも見えてくる ランキング参加中写真・カメラ