永遠のなかの庭園

書きたいことがありすぎても大変

芸術の季節を歩いて

 

 

 

 

 

 

 

この秋は、古いもの、伝統のあるものが持つ新しさに気付き、そのイメージを伝えようと模索していました。

 

盆栽記事に反響をいただいたお陰で、台風で人出の少ない中でも出掛けようという元気が湧き(花火大会の時もブログのネタにするためとか似たような事を書きましたが)、その結果国営公園を独り占めしたかのような写真も撮れました。

 

でも、ダイアリーに菊の画像を載せるのは明日以降だし、ブログ記事にしたスタンプラリーの日程はまだあと2日も残っているし、「撮りきった」と言えるのも、この芸術にふさわしい季節が終わるのも、きっとまだ先だろうと思います。

 

 

~作家様ご紹介~

 

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上から2枚目、3枚目の画像はこちら「小枝と器」様の作品です。

 

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「たちかわ楽市」にて。

 

 

お人柄が作品に反映されているのは勿論ですが、この数量が、芸術の厳しさ、深さを物語っていますね(もっともっとあるそうですよ!)。


 

 

今週のお題「芸術の秋」